PEANUTS

人生楽しめる。
そのために何かをやっていこうと思っています。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | スポンサードリンク |
肝心なものは目に見えない
最近の私は、来年度どうするかですごく迷っている。
いつものことだけど。
迷っている時というのは、いろいろな考え方を知りたくなる。
そうすると、本を読んだり、人と話したくなったりする。

安定がない方が考える機会がいっぱいで楽しい。
| - | 23:58 | comments(0) | - | あこ |
マンドリル
080917_2106~02.jpg
けしごむハンコでマンドリル作りました。
| - | 22:09 | comments(0) | - | あこ |
鉄の旋律―The best 3 stories by Osamu Tezuka (秋田文庫)
手塚治虫の漫画を読んで、育った私は、勝手に漫画を大人系と子供系に分類しております。
子供系は、基本的にファンタジーで、ジャングル大帝とかリボンの騎士とかアトムとかです。
大人系は、ファンタジーを除いた分野のもので、私は大人系のまんがのほうが好きです。
さらに、大人系のなかにも、SFとか政治とか伝記系とか勝手に分類してるんですが、この鉄の旋律は、この大人系の中でも、最近読んだ中で一番面白かったです。わたしの主観ですが、かなりいいです。
社会風刺とか政治的要素で、いい感じの短編が3話収録されています。
アドルフに告ぐらへんが好きな人にはお勧めです。


ランキングにもクリックお願いします↓
| おすすめ漫画 | 17:13 | comments(0) | - | あこ |
けしごむハンコ
080820_2050~02.jpg
けしごむハンコ作りを始めました。
けしごむとカッターとスタンプ台があれば出来ます。
とっても簡単です。
パンダとパンダマスクを作りました。
パンダの方はバックに水彩と色鉛筆で色を描き加えました。
| - | 21:48 | comments(0) | - | あこ |
夢みる頃をすぎても (小学館文庫)
タイトルのとうり、夢見る頃をすぎたぐらい、大学卒業したぐらいに読むといい漫画ですね。
高校から大学にかけての、若者たちをいい感じの雰囲気で描いてます。
なんとも、さっぱりと気負いなく読めて、でもその中に浸ってしまうような、
いい漫画だと思います。
後半に収録されてる短編も、いい感じです。
何気ないときに思っちゃう、微妙な感情や気持ちの変化など、
細かい表現が絶妙だなーって思います。





応援お願いします。ランキングにクリック↓
| おすすめ漫画 | 19:26 | comments(0) | - | あこ |
N.Y.小町 (1) (講談社漫画文庫)
はいからさんも好きだけど、このニューヨーク小町もなかなか捨てがたいです。
この、なんとも言えないテンポが、
漫画を読んでてあきないです。
どたばたなんだけど、主人公の志乃の元気さと、
一途さと、なんにでも立ち向かっていく強さに、
自分も元気をもらえます。
芯強い女の子、ってのはあこがれます。
どんな女の子よりもきれいだと思います。




ランキングにもクリックお願いします↓
| おすすめ漫画 | 14:56 | comments(0) | - | あこ |
2008.08.12 Tuesday
日出処の天子 (第1巻) (白泉社文庫)
聖徳太子が、妖術を使え、さらに同性愛者で。。
すごい切り口で描かれるこの漫画は、とても不思議な世界に引き込んでくれる。
聖徳太子と毛人との関係がなんとも言えない。
太子の表情に、いつも引き込まれてしまいます。
歴史漫画が苦手な方も、少女マンガが苦手な方も、
老若男女問わず楽しめるものだと思います。



ランキングにもクリックお願いします↓
| おすすめ漫画 | 20:36 | comments(0) | - | あこ |
2008.08.03 Sunday
秘密(トップ・シークレット) 5 (5) (ジェッツコミックス)
待望の5巻です。
1巻より2巻。
2巻より3巻。
3巻より4巻。
とどんどん面白さが増していたこの本も、
5巻でちょっと落ち着いた感があります。
ただ、主要登場人物達の関係が明らかになっちゃいました。
なんという三角関係。
青木の馬鹿やろー。
薪さん可愛そう。
てかあの女・・・
っと個人的な感想はこんな感じです。
| おすすめ漫画 | 14:24 | comments(0) | - | あこ |
2008.07.28 Monday
岳 (1) (ビッグコミックス)
山岳救助のボランティアをやりながら、山で暮らしている主人公三歩。
山の素晴らしさと、山の厳しさをよく知っている。
正と死が隣り合わせの過酷な状況のなか、三歩と助けられた人との繋がりを描いている。
もちろんみんなが助かるわけではない。
時にはまだ生きている人を見捨てていく勇気を持たなければならない。
どんなにつらい状況にあっても、散歩は山が大好きで、
みんなに山にまた来て欲しいという。
話は、短編集っぽい感じで、1話1話がほんとに泣けてくるような、感動できる話ばかり。浦沢直樹のマスターキートンみたいな感じで進んでいく。
ビックコミックだから似てるのかもです。
かなりおススメです。何巻から手にとっても入っていける、いい本だなーと思います。



ランキングにもクリックお願いします↓
| おすすめ漫画 | 16:29 | comments(0) | - | あこ |
2008.07.27 Sunday
映画一覧

アズールとアスマール
王と鳥

君よ憤怒の河を渉れ




パコと魔法の絵本
ベルヴィル・ランデヴー





ランキングにもクリックお願いします↓
| 映画 | 09:37 | comments(0) | - | あこ |
Powered by "JUGEM"
▲このページの先頭へ
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
LINKS
PROFILE